待ちに待った、高校からの友達の結婚式。
真っ白なドレスの花嫁さんを見て、友達のママと話したら号泣してしまった。
本当に幸せな時間だった。
🌅 朝のルーティンをこなして、2時間かけて式場へ
朝はちゃんとルーティンをこなして、発信の準備もしてから出発。結婚式の日なのでジムはお休みにして、代わりに1万歩歩くことを目標にした。
式場まで2時間。妊婦でパンプスは歩けないので、大好きな履きやすいサンダルをバッグに忍ばせて向かった(笑)。
💒 結婚式|世界一の花嫁さんだった
10時に到着して、挙式へ。
真っ白なドレスの花嫁さんが、本当に可愛くて。世界一の花嫁さんだと思った。
披露宴ではおじいちゃんが歌を歌って、いろんな余興があって。友達のママとも久しぶりに話したら、懐かしさと嬉しさと幸せな気持ちが一気にきて——号泣してしまった。友達のママと話したらダメだったね(笑)。
お色直しの黄色のドレスもめちゃくちゃ可愛くて、うっとりした。家族同士も知っている仲だったから、懐かしい気持ちと嬉しい気持ちとおめでとうの気持ちが全部混ざって、すごく幸せな時間だった。
式場で高校の友達にも会えたので、カフェで近況報告をして帰った。二次会は体力的に難しいと判断して、ちゃんと断れた。流されて行きそうになったけど、自分の体を優先できた。
🚃 帰り道|本を読んで、焦りが生まれた
移動中に読んだ本の内容が、心にグサッときた。「このループからどうやって抜け出すか」という焦りみたいなものが出てきた。
帰りはヘアオイルを買って、夜ごはんはチーズとカニカマのシンプルな夜に。遠出すると体力を持っていかれるな、と実感しながらお風呂に入って就寝した。
📝 今日の反省
二次会を断れたのは、今週の気づきが活きた瞬間だと思う。「体力的に難しい」という判断を、流されずに実行できた。
遠出の日はその日の夜の作業を最小限にすること、翌日の回復時間も計算に入れて予定を組むことを意識していきたい。
💡 ファクト → 抽象 → 転用
ファクト:長年の友達の結婚式で号泣した。幸せな場所にいながら、帰りに読んだ本で焦りも生まれた。同じ日に、喜びと焦りが両方あった。
抽象:幸せな出来事が「自分はどうなんだろう」という問いを引き出すことがある。友達の節目が自分の現在地を映す鏡になる。でもそれは比較ではなく、「自分もちゃんと前に進んでいるか」という確認のサインだと思う。焦りは行動のエネルギーになる。ただし、焦りに飲み込まれず、淡々と次の一手を打てるかどうかが大事。
転用:ピアノノギフトの発信でも、他の人の成功や節目を見て「自分は?」と感じる瞬間はある。でもそれを比較で終わらせず、「今の自分にできる次の一手は何か」に変換できれば、その焦りは前進のエネルギーになる。友達の笑顔を見て、私も幸せな人生を作り続けていきたいと思った。
友達が幸せそうで、本当によかった。
泣きながら笑った一日。こういう日があるから、日々が豊かになる🌸
読んでくれてありがとう!

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